友人にすすめられて東京の医学部コースのある予備校に通うことにしました

東京は予備校が充実

東京にある予備校を進められた東京は予備校が充実合格に少しずつ近づいている

東京予備校が充実していて、自分の志望である医学部向けの専用コースがあるところもありますし、地方出身者のために寮が完備されているところもあることがわかりました。
友人からも、親元を離れたほうが自立心が高まるし、寮に入ったら勉強にさらに集中できるのではないかと言われて、予備校のパンフレットを取り寄せることにしました。
そうしたら講義内容も魅力的で、合格率も高かったので、自分にとって良いチャンスではないかと考えました。
ただ予備校に通うのは費用がかかるので親に相談したところ、親はすぐに賛成してくれました。
どうやら自宅で浪人生活をおくっている時に、だらだらしているところに不満を持っていたようです。
寮で生活をすれば、毎日学校に通うように授業があるので、寝坊をするわけにはいきませんし、一人で暮らすことの大変さを実感できるだろうと考えたからのようです。
そこで正式に申し込みをして、東京での暮らしが始まりましたが、想像以上に予備校での勉強は充実していると感じました。
朝9時から講義があり、夕方3時頃まで学ぶことができます。
選択制なので必要な講義を自分で選ぶことができますが、医学部コースはかなり講義数が多くて、難易度の高い講義が揃っていると感じました。
夕方3時以降は現役の学生が訪れるので、一緒に講義を受講することができますが、ほとんどは自習室で過ごすようにしました。