友人にすすめられて東京の医学部コースのある予備校に通うことにしました

合格に少しずつ近づいている

自習室は予約制になっていますが、すぐに満員になるくらい人気の場所でした。
近くの講師の控え室があるので、自習室でわからなかったところを時間が空いていれば教えてもらうことができますし、チューターと呼ばれる予備校に通っていたOBが勉強を教えてくれるので助かりました。
自宅にいるよりも、もっと勉強が捗るようになったので、目に見えて成績と偏差値が上がるようになりました。
それに休みの日には、高校時の友人と一緒にご飯を食べるなど息抜きをすることができるので、浪人生活だからといって卑屈に感じることはなくなりました。
時にまた不合格だったらどうしようという不安な気持ちになることもありますが、勉強することがすでに体に染みついて習慣化してきているので、このままの状態を続けていれば大丈夫ではないかと実感しています。
志望している大学の医学部は、この前の全国模試で判定がかなり良かったので、合格に少しずつ近づいているのではないかと手ごたえを感じるようなりました。

東京にある予備校を進められた東京は予備校が充実合格に少しずつ近づいている