友人にすすめられて東京の医学部コースのある予備校に通うことにしました

東京にある予備校を進められた

高校生の時にサッカー部に所属していましたが、そのサッカー部で親友と呼べる相手を見つけることができました。
別のクラスで、それまで接点がなかったのに、一緒にサッカーの練習をすることで仲良くなり、休日も一緒に遊ぶようになりました。
悩みを打ち明けられる相手であり、志望する大学がどちらも東京にあったので、大学生になってもずっと友人関係を続けられると感じていました。
しかし大学受験の時、彼は志望大学に合格することができましたが、自分は不合格になってしまったので、浪人生活をすることになりました。
彼は高校を卒業するとすぐに上京したので、スマートフォンで連絡を取り合っていましたが、少し寂しさを感じていました。
大学生になってから、サークルやアルバイトで充実した日々を送っている友人がいる一方で、自分は勉強しかするしかないということに劣等感を感じるようになって、少し集中力が低下するようになりました。
そのことを相談すると、友人から実家で勉強していると、つい時間の観念がなくなってしまいさぼってしまうんじゃないかと指摘されました。
そうならないように、東京にある予備校メディカルラボに入学したらどうかと提案されて、考えるようになりました。

東京にある予備校を進められた東京は予備校が充実合格に少しずつ近づいている